熊式。

大熊一精(おおくま・いっせい)の日々あれこれです。
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ランナーマスクとサンダーマスクは字面が似ている

5月30日に一人で42.195kmを走った週末ひとりTATTAマラソンの参加賞が到着。



ランナーマスクとアミノバイタルのセット。



ランナーマスクというからマスクなのかと思ったらBuffみたいな筒状の布でした。



少し前まであんなになかったマスクがあっという間にそこらじゅうで売ってるようになって、我が家も会社から支給された箱マスクなどなど使い捨てマスクだけでも相当な量があるうえに、えちごトキめき鉄道の洗って使えるマスクに加えて、来月になればコンサドーレのマスクも届くはず。だから国支給のマスクはなくても困らないんだけど、防災グッズの中に入れておくといいですよというお友達のお話にとても納得したので、寄付はせずに、キープしてます。

よくよく考えてみれば、いらないから寄付、というのも、失礼な話であるわけで、もう30年以上も前のことだから言っちゃってもいいと思うけど、自宅が火事になったとき、たくさん古着をもらったんですが、ほとんど、着られなかったんですわ。どれも状態は悪くないんだけど、いやいや、これは着られないだろう、というものばかりで、結局、ありがたかったのは、現金だったのでした。

モンベルのマスクはよさげだったんだけど、抽選に外れました。今週末にはユニクロからエアリズムマスクが出るようで、お値段的には買うのを躊躇するほど高いわけではないんだけれども(だからつい買ってしまいそうになるんだけど)、もう、十分な量は確保できてるから、いいかなあ。暑いところで毎日満員電車に乗ったりするならともかく、札幌に住んでいる分には(ときどき道外に出るにしても)、わざわざ夏用マスクを用意するまでもないよねえ?
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