熊式。

大熊一精(おおくま・いっせい)の日々あれこれです。
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プロペラ機と地方空港

礼文島や稚内の話題が続いているので、今回の「少し早めに2019年を振り返るブログ記事積み残しネタシリーズ」は、稚内空港のお話から。

今年6月の礼文島の最北フラワーマラソンの後、稚内空港へ行ったら、プロペラ機(ボンバルディアDHC8- Q400)の乗降口にもボーディングブリッジが接続されるようになっていて、もう稚内空港の地上を歩くことはないんだなと決めつけて、このブログにもそう書いたのですが、そんなことはなかった。

2019年8月31日、日本最北端わっかない平和マラソン前日。





帰りはボーディングブリッジ接続でした。



マラソンやってる間は見えなかった利尻富士が、帰る頃になって見えてきた。



こちらは別の日、女満別空港から見た藻琴山。



今年はほぼ毎月のように女満別空港を利用してます。女満別空港も、小さい飛行機でもボーディングブリッジ接続になっているのですが、オホーツク網走マラソンの前日は、タラップでした。



さらに別の日、函館マラソンの帰り、函館空港から見た函館山(見えないけど)。


 

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