熊式。

大熊一精(おおくま・いっせい)の日々あれこれです。
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完走メダルを飾りたい方に

昨日、ランナーズの通信販売(RUNNETショップ)からの届いたメール(DM)のタイトルは「完走メダルハンガー登場!メダルを飾ってモチベーションアップ!」。DMなんてほとんど見ませんが、これは、ちゃんと見ました(見てしまいました)。

ランナーズ 【NEW】メダルハンガー(付属品付)
丈夫なステンレス素材で大切な完走メダルをたくさん掛けられる!

気になったら上のリンク先を開いてみてください(アフィリエイトじゃないから開いてもぼくの儲けにはならないし、また、開いたらへんなサイトに誘導されて個人情報を持っていかれるようなこともありませんので、ご安心ください)。けっこう、いいお値段します。

確かに、メダルって、どうしたらよいか、わかんないです。



上の写真は、去年一年間でもらった完走メダル。

稚内のは、裏面を見ると、はたしてメダルなのか?という疑問もありますが。



東北・みやぎ復興マラソンは、凝ってます。



もっとも、この大会、出場料、高いんですよね(笑)。
(でも、いい大会でした〜なので、今年も出る予定です)

網走マラソンは、主催者いわく「世界でひとつのメダル」。



函館マラソンは、メダルがなくて、ピンバッジ。
(大会直後ではなく翌年の大会のお知らせとともに送られてくる)



あ、でも、函館マラソンのは、完走しなくても、もらえるのかもしれない。

今年の函館マラソンは、完走するとメダルもらえるそうです。
出場料を抑えたままで、よく頑張ったなあ〜

ぼくは、メダルを飾らなくても、モチベーションは十分すぎるほどにあるんで、メダルハンガーは(いまふうに表現すると)「大丈夫です」。ついこの間の、豊平川マラソンの屈辱(笑)は、なによりのモチベーションなのです。

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