熊式。

大熊一精(おおくま・いっせい)の日々あれこれです。
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クマのマークの

参考書、ではなく、スニーカー。



そもそも、参考書のほうは、クマじゃなくて、ウマだ。

靴の中には、クマと、「FINLAND 1916」の文字。



お店のブログに載っていた、クマのマークが両サイドと踵に計3つ入っているモデル、を、買うつもりだったのですが、実物を見たら、タンの部分に赤いクマが入っているのがいい感じなのですよ。こちらのモデルだとクマは1つ、かつ、クマは外からは見えづらい場所になってしまうのですが、見れば見るほどこれがいい。

「これください」

「こちらのモデルは大人気で、このカラーはその中でも一番人気なんです」

そう言われて、そうなのか、一番人気なのか、そんなものを選んでしまったオレはなんてつまらないヤツなんだと、自分に軽く腹を立てていたこの人は、やっぱり、めんどくさい。

で、この週末、この靴を履いて、だいぶ歩いたのですが、まったく疲れることなく、今日になっても脚のどこかが痛むようなことはまったくない!

ごきげんな旅を演出してくれたクマのスニーカーは、とても優秀です。

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