熊式。

大熊一精(おおくま・いっせい)の日々あれこれです。
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意外に見つからない

「かちまい」こと十勝毎日新聞(帯広を中心とした十勝エリアでは全国紙や北海道新聞よりも発行部数の多いメジャー紙)の2018フードバレーとかちマラソン特設サイトにはスタート・折り返し・ゴールの動画があって、こういうのがあると、どういうわけか、自分の姿を探してしまいます。

ゴールの場面はすぐに見つかったのですが、折り返し地点の自分はなかなか見つけられず、寝床でiPhoneいじりながらようやく見つけました(そんなことしてると老眼になるよ<ぼくはわりと気をつけているのでいまだ老眼鏡いらず、今年の春に富士メガネさん行ったときも年齢だけ見て遠近両用を勧められた後に検査してもらって「これならまだいらないですね」と言われたぐらいで、老眼にはできるだけ抗いたいとそれなりの努力をしてます)。

そりゃわからないよね。



自分でも、これだけ見せられたら、自分がどうかわからないもの。

今回は「折り返し点」のコーンを触ってターンした記憶がはっきりあったので、黒いキャップ(東北・みやぎ復興マラソンで初めて4時間30分台で走れたときのラッキーアイテム)にタイツを履いたランナーを探しました。なんかあんまり楽しそうに走ってなくて、必死になっているように見えることは「よくないね!」です。やっぱり楽しく走らなきゃね。

それにしても、何のためにこんなことをしているのか(^^;)

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