熊式。

大熊一精(おおくま・いっせい)の日々あれこれです。
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かなり微妙な味

昔あった「ブラジルガラナ」が復活したのかと思いました。



製造者は函館の小原さん。どんな味かといわれれば、まさしくここに書いてある通り、コーヒーの香りが広がるガラナです、としか言いようがありません。

ただし、コーヒーの香りによって何が得られるのか、そもそもコーヒーの香りが必要なのか、については、私にはまったくわかりませんでした。
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